No.10892
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連勝中の長野が先手必勝で試合を決めた。前線から激しいプレスを繰り返し、12分にFW勝又 慶典が豪快なミドルシュートをたたき込んで先制。16分にはDF都並 優太のクロスにMF有永 一生が合わせ、リードを2点に広げる。その後は試合をコントロールし切れず苦しい展開が続くも、最後までゴールは割らせずに完封。内容に課題は残したものの、連勝を3に伸ばした。
ホーム初勝利が欲しいYS横浜は、2失点を喫して以降は主導権を掌握。しかし、ゴールは遠かった。結果的に、立ち上がりの失点が響いた形に。個の能力が高い相手に対し、試合の入り方がいかに重要であるかを痛感させられる敗戦となった。


無失点はよかったけどまだまだチームは発展途上。
しっかり課題をクリアしていい状態で山口戦を迎えたい!

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