No.112251
危機感のその先へ
>>112242ないない
松本を買い被り過ぎ
松本にそれだけの高みと現状への危機感があったとしても、それだけあっても仕方がない
日本的組織の宿痾の典型に“危機感が危機感に終わる”ってのがあって、悲観的に過ぎる危機感の恐ろしさは、具体的な是正に繋がらないばかりか、いつの間にか不毛な身内批判と戦犯探しが横行し焼け野原しか残らない
10年J3と言うが、松本と地力的な部分で大差なかったことは、この数年で証明された
その10年の大半、長野になくて松本にあったのは反町マジックだったということだ