202220☆Aaa 2025/11/18 21:07 (iOS18.6.2)
ポジショントーク
『ブレないサポーターで生きる』
負けた途端に、
サポーターの声を「文句」だとか「気持ちを見せろはおかしい」
と切り捨てる選手の皆さんは、
どういう思考なのでしょうか?
スタンドから聞こえる言葉を、
“叩かれている” とだけ受け止めてしまうのは、
どういう心理なのでしょうか?
僕らサポーターは、
どんな状況でもチームを信じ、
時間もお金も感情も使って支えてきました。
その姿勢はこれからも変わりません。
昨日の失点が誰のミスであれ、
一番悔しいのは選手だと理解しています。
だからこそ、もっと強くなってほしい、
もっと気持ちを見せてほしい——
その期待が声になって届いているだけです。
勝てば「最高!」と讃え、
負ければ「戦えよ」と言われる。
それは当たり前です。
だってあなたたちは“プロ”ですから。
勝ちたいのが選手なら、
勝ちたいと思っているのはサポーターも同じです。
なぜそれが当たり前の風潮だと
気づけないのでしょうか?
勝っても負けても応援するために、
自分で選択してスタジアムに来ています。
負けたら「来なきゃよかった」という人もいますが、
それほど気持ちを揺らすほど
チームに期待しているということです。
SNSでの声やスタンドの声を、
“文句” と受け取るなら、
それは僕らサポーターではなく、
選手自身の捉え方の問題です。
⸻
(右側の縦書き)
大前提
サポーターが一番チームを愛している
⸻
(下のフォーム)
やる気の無い選手は他へどうぞ