in長野
No.218622
1日経ってちょっと冷静に考えてみた。
Uスタに行く為に仕事の休みを調整して、グッズだって子供連れて行けば買ってあげたくなるし、スタグルだって食べたくなるし、時間も労力も費やしながら毎回負け試合見てモチベーション保つのはちょっと本当に大変だよ。
たださぁー昨日の試合後のゴール裏での監督や藤川選手を観ていて、ただただ逆ギレしているとは俺は思えなかったんだよな。
もっと言えば、サポーターの為に、サポーターの為だけに俺ら本当に頑張ってるから、頼むから応援し続けて欲しい!!本当に頼む!!って気持ちがむしろ限界を超えてる中で必死に言葉振り絞って伝えてくれていたように感じた。

そう考えてみたらさ、JFL時代もJ3参入した時代にも下位にいたチームのサポーターに対して『良くサポーターやっていられるわなぁ、、』って本当に頭が下がったことを思い出した。

でもね、サポーターって言葉の上でどんな立場なのかって考えてみた時にさ、どんな状況でもサポートするのがサポーターなんだよね!
その裏側にあるのはパルセイロが本当に大好きでパルセイロが自分の人生に必要だから。
サポーターは契約しているわけじゃないし自己責任な訳だ。
そういう意味では本当に行きたくなければ行かなきゃ良いって言われればその通りっちゃその通りなのかもしれないな。

そこも踏まえて改めて思う!
この状況から早く抜け出し監督も選手もサポーターも、皆んなで『あの最悪な状況乗り超えたよなー!!』って思える日が訪れるように、次に向けて準備しよう!!!

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💬 返信コメント:2件

ああ
No.218635
>>218622

監督が無理にサポーターのことなんて考えてくれなくていいんだよ。本当の仕事はそれじゃないだろ。
そんなことを考えてる時間があるなら、勝てるためにどうしたらいいか考えてくれ。
藤本監督では考えても無理だろうと、すでにかなり多くのサポーターがそう思っているだろうが。
自分も藤本監督では無理だと諦めている。

ああ
No.218625
人それぞれ
>>218622

自分はそうは思いません


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