ああ
No.218671
男性
試合もサポの声も前監督と同じことの繰り返しをみているようだ。勝負は結果が全てというけど余りにも情けない組織のように感じる。負けが込み勝てない監督の姿は、皆同じように感じる。シュタルフ監督のゲッソリと頬がこけた顔が忘れられない。藤本も同じに見えた。昨シーズンの成績から推察すると勝ちに拘るではなく、勝負に拘るではないかなと思う。勝負した結果、勝ちがあり負けもある。やはり根本からやり直さない限り残念ながら勝ちはほど遠いと思う。そして監督の解任も仕方がないだろうが、しかしパルセイロに来る監督は相当な覚悟が必要だと思う。それは皆さんもよく知っての通り今までの監督交代劇が物語っている。最悪なのは組織全体、フロント、監督は早く声明を出し、サポーターの力を借り、もう一度やり直すべきだと思う。足が痛いのに監督を心配して横に来た藤川選手が忘れられない。フロントよ!これだけパルセイロに関わる全ての人が嘆き悲しんでいることを忘れないで欲しい。でも高木だけは違ったね〜ず太い神経の持ち主だ。

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