あかさなた
No.228025
なぜ後半に三点取られたのかを確認したくて、昨日の試合の後半を見返してみた。長いので読み飛ばしてください。

岐阜はワンタッチなどを使ってプレス回避してきた。こちらの運動量下がったのもあるけど、岐阜がやり方変えたのにこちらが対応できなかった。解説の土橋君は「90分ハイプレスできるように」言うてましたが、そんなん日本代表でも無理なので、ブロック作って守備する時間作って落ち着かせても良かった。

三点目の「アシスト」含め、かわもと君がウチの守備を難しくしていた。上手いのもあるけど強引なプレイが怖い。こういう選手がウチにはひとりもいない。

岐阜の二点目三点目は精度の問題。ウチの選手は大方「あそこらへん」に蹴っていて、岐阜の選手は「あそこ」に蹴っている。だからウチのクロスにはまったく可能性がないし、それに対する工夫もない。下手な鉄砲を数撃ってまったく当たらない状態。それならマイナスのグラウンダー入れればいいのにと何度も思う。

ポジショニングが悪いせいで山中が役に立ってなかった。信毎の記事にあったけど、近藤の映像を夢にでるくらい見てほしい。なんなら近藤と話せ。

三点目は日本VSベルギーを見ているようだったが、結果からすると長谷川5番のスライディングは悪手だったかなと思う。あそこで少しでも遅らせられれば全く違った展開になっていたでしょうね。

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