No.25431
元日の信濃毎日新聞「AC長野高みを見据えて」の記事抜粋

勝利を導き続けたストライカーは、昨年2月の佐賀キャンプで負った右膝のけがが響き、昨季は1得点。1選手としてもチームのまとめ役としても雪辱を期す。
「シーズンのスタートから全力でいきたい」。32歳のチーム最年長に衰えの実感はない。
J2福岡コーチから転身する三浦文丈監督の新体制になる。「(自分も)スタメンが約束されているわけじゃない」。プレーの質をJ2やJ1で通用するように高めて、先発のポジションは譲らないつもりだ。

10日前の記事。信じましょ。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る