No.4391
山雅の大月社長は国道からスタジアムまで道に迷わないように
松本空港線沿いの民家に緑のフラッグを飾って欲しいと一軒一軒、訪問したそうです。
(別に社長だけ回ったとは思えないが)
そこで 「だったらチケットくれ」 と地域住民に要求されたが
「試合はお金を払って見にきて欲しい」、「子供さんの入場券は学校を通じて必ず用意します」と突っぱねたそうだ。

同じように色々な方面からチケットをせびられたが全て拒否したと聞いています。
メディアのプレゼント企画でチケットを提供してもせいぜい10組20名がマックス。
今のパルセイロの逆目を行ってるように思えて仕方ない。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る