おお
No.71993
45歳
眼前に立ちはだかる壁にぶち当たってます。
昇格への壁は決して低くないと改めて感じてます。

今、チームはもがき苦しんでます。
まるで足に鎖をつけてサッカーしてるみたいに。
顔からは悲壮感すら感じられます。
若いチームだからこそ、沼にはまりやすい。

ただ、復活のきっかけは意外とシンプルだと思います。
監督が言う「自分達に矢印を向けて」かと。

相手どうこうではなく、自分達のサッカーを自分達らしく。
長野らしいスタイルに立ち返りましょう。

僕達はまだまだ強くなる。
そう信じます。

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