No.2763
かなり長いっすけど書き込みます。
アンチェロッティさん解任された時、もっと言うとイケルが退団した時、申し訳ないがマジでスペインまで行ってぶん殴ってやろうかと思ってました…ですが解任記者会見?みたいなので「急ぐ必要はないが、摘出する手術は必要である」ってコメントしてて、マドリーというクラブの規模、責任性、もちろんアンチェロッティさん自身の健康面を、自分なりにではもちろんありますがペレス会長さん自身、苦渋の決断をしたのだと信じておりますm(_ _)m
それに、また自分の中での話で申し訳ないですがイケル、ラモスが解任はよくないとはおっしゃってたが、解任された時、そこまでブチ切れなかった…
変な感じに写ると思いますが、自分はどんな批判を浴びても、支離滅裂なことを言われても、例え負け続きになってもずっと信じています。小学生の頃ラウール、グティ、イケルに感動しそれが由縁となりマドリーは自分の人生の宝でもありますm(_ _)m
たかがサイトで!と言われるかとは思いますがイケルの退団が起こったシーズンだからこそより強く思った所存であり、こうして書き込みを行いましたm(_ _)m