ブランコ
No.3541
腹いっぱい、胸いっぱいのとても感慨深い(?)試合でした。
私の偏見かもしれませんが、たった一人のおじさんがコーチングエリアに立っているだけで、チームやベルナベウ全体に何かが宿った様な感覚がありました。泣きそうでした。
ただ、ベイルが覚醒しかけてる今、ますますCRの存在が…少し気まずい世代交代の息吹きを感じます。最後orzてなってたし。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る