↓↓ 2017/12/24 07:42 iPhone ios11.2.1 No.7385 前半、優勢に立っていたのはR・マドリーだった。それは、ジダン監督が、4-3-1-2のトップ下に相手エースのリオネル・メッシ対策として、イスコではなくマテオ・コバチッチを起用した策が見事にハマったからでもあった。 しかし、後半、そのコバチッチがメッシを執拗にマークをするあまり、スペースを生んでしまい、54分にはイバン・ラキティッチにドリブルの進行を許し、そこからルイス・スアレスの先制点を献上する形となった。