ブランコ 2016/01/11 00:38 SO-02G No.3541 腹いっぱい、胸いっぱいのとても感慨深い(?)試合でした。 私の偏見かもしれませんが、たった一人のおじさんがコーチングエリアに立っているだけで、チームやベルナベウ全体に何かが宿った様な感覚がありました。泣きそうでした。 ただ、ベイルが覚醒しかけてる今、ますますCRの存在が…少し気まずい世代交代の息吹きを感じます。最後orzてなってたし。