浦和レッズとvar
2025
マリノス戦、オフサイドだったがゴールを認めてしまう。審判団は試合数日後に謝罪。これからvarでもう少ししっかりと見極めることを誓う。
2026
fc東京戦、昨年の反省を生かし約10分のvarの後浦和の得点は認めない。しかし、審議が長すぎるという課題が浮き彫りに。
これからの展望
審議が長すぎるのは良くないとなり、ある程度迅速な決断が求められるようになる。
vs○◯戦で浦和レッズのゴールが取り消されるまたは、pk献上のvar判定がくだる。
※後日正しい判定ではなかったと謝罪のみで終了☑️