UMAの記事より引用
「結構、個で一瞬という形とセットプレーでやられたので、そんなに自分たちが慌てる必要はないという話をしてました。普通に行けば、こっちが1点取ったら相手の応援も相手チームにもプレッシャーに感じるだろうなと。1点取っちゃえばポンポンと行ける感覚もありました」と鈴木優磨は毅然と話す。「最近のチームは失点しても全然慌てない。みんなでやることが明確なんで、いちいち動揺する必要もない。自分たちが崩れなければ、相手が崩れると思っていた」とも強調。9年ぶりにJ1王者を奪還した自信が、鹿島を力強く支えているのだろう。
去年ホームで負けた時もプレッシャーの話あったけど、相手チームの、しかも鹿の鈴木優磨に言われるのが情けない。戦術面は当たり前としていい加減強い心持ってほしいんだが。ホームで負けた後にこれを言われる惨めさ分かってくれるかな。てかもはや俺らが悪いん?精一杯応援してるつもりなんだけど、選手の力になる応援とプレッシャーになる応援の違いがよくわからない…。受け取る側次第なんじゃないのかな…