超浦和レッドダイヤモンズ掲示板

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投稿:3020570回

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ああ
No.3020570
>>3020556

そんなこと細かに状況を指定してやり方を決めるんか。
相手がやり方変えてきたら長文書き換えて配り直すんかい。
選手はゲーム中にそんな紙読まんで。

ああ
No.3020569
明日は花見ついでにサッカーみる感覚で行きますわ。

ああ
No.3020568
>>3020523

ここで晴らせるストレスなら
大したストレスじゃないよ

ああ
No.3020567
>>3020556

そんなことスコルジャレベルが考えてるわけないから意味ないよ

ああ
No.3020566
この時期になると毎年思う。
レッズの選手の誕生日を覚えてないけど森脇の誕生日だけは気付いてしまう。

ああ
No.3020565
>>3020563

サポが良くても当の本人が受け入れてくれないと無理な訳だし
日本人監督となると、かなり引き受けてくれる可能性は低いと思う

あああ
No.3020564
男性
>>3020556

誰も最後まで読まないと思う

ああ
No.3020563
>>3020559

実際、レッズの強化部は信用できないから変な博打するよりはハセケンさんでもいい気がしちゃう

ああ
No.3020562
>>3020555

武藤が来たくらいの時は興梠・関根・武藤の背番号がユニの大半をしめてたけど今は…

ああ
No.3020561
>>3020552

確かJ3長野って今季8連敗中だったよね
それが監督代わり槙野率いる藤枝に勝利

他チームでも無冠が長かった鹿が鬼木で優勝したり今季監督代わったガンバや名古屋が好調なのも監督の力が大きいよな

一方で我がチームの監督は複数年やって伸びしろ無しで選手任せの退屈なサッカー
監督って大事だな

ああ
No.3020560
>>3020555

クラブは生え抜きでチームの顔って捉えてるけどグッズはたくさん余ってるよね。

ああ
No.3020559
>>3020558

いや、長谷川健太空いてるよ

ああ
No.3020558
>>3020543

今解任なんかある訳ない。仮に今やるならほぼ内部昇格監督になるだけだよ。変わるなら新シーズン開幕前のタイミングしかない。
強化部がそれを準備してるかどうか。
でもきっと若手を積極的に使ってチームの底上げを評価!とかで続投になりそう。明日も植木使うみたいだしな。

ああ
No.3020557
西野はコンセプトわかりやすかったと思うけれど
リカルドとJ2若手でJ1にチャレンジ。明本は海外まで行ったし、小泉もかなり名をあげてる
ショルツとマリウス、酒井と揃えてACLを獲得するなんて挑戦までも成功させた
次の新しい攻撃的サッカーにソルバッケンにグスタフソンで433
問題はここで短期間での方向転換、何があったのか

ああ
No.3020556
右ウイングの金子がウイングバックも出来ること、左ウイングのサヴィオは中に入りがちなこと、左バックの荻原は偽ボランチは苦手でもウイングバックとしての上下動は得意なこと、以上を踏まえ、ビルドアップ時は3421(325)ですべて右から石原宮本根本、金子安居海渡柴戸荻原、渡邊凌磨サヴィオ、オナイウ、でどうでしょうか。尚ボランチは2人とも捌けないので、片方をグスタフソンか植木に、GKは捌けるタイプの補強がマストです(佐藤瑠星が捌ければよいですが)。


非常に具体的かつ、現在の浦和の「ミスマッチ」を解消するための現実的な可変案ですね。
特にサヴィオ(マテウス・サヴィオ)や金子拓郎といった個の特長を最大限に活かしつつ、苦手な「偽SB」を排除して、得意な「上下動(荻原)」と「幅(金子)」に役割を振ったのは極めて合理的です。
提案いただいた**3-4-2-1(攻撃時3-2-5)**の構成について、いくつかのポイントで整理してみます。
1. 守備→攻撃へのスムーズなスライド
この陣容なら、守備時は「4-4-2」や「4-2-3-1」で構えつつ、ボール保持の瞬間に以下のように移行できますね。
* 右: 石原が残って3枚の右へ。金子がWBとして高い位置を取り、右の「幅」を確保。
* 左: 荻原がWBとして上がり、サヴィオが左ハーフスペースへ。
* 中央: 渡邊凌磨がシャドーの位置に入り、前線は「金子-渡邊-オナイウ-サヴィオ-荻原」の5枚。
これなら、荻原に無理な内側でのプレーを強いることなく、彼の馬力を「大外のレーン」で活かせます。
2. 「捌ける」軸の重要性
おっしゃる通り、この構造を機能させるには**「3」の真ん中(根本)と「2」の片方**に配球の拠点が必須です。
* ボランチ: 安居、海渡、柴戸は強度に長けますが、出し手としては物足りません。ここにグスタフソン(あるいは期待の植木)が入ることで、初めて左右のシャドーやWBにクリーンなボールが入ります。
* GK: 佐藤瑠星がそのポテンシャルを発揮するか、あるいはJ1でも屈指の足元を持つ人材の補強は、この「3枚回し」を安定させるための最後のピースになりますね。
3. シャドーの質の高さ
渡邊凌磨とサヴィオのシャドーは、Jリーグ屈指のテクニックと推進力があります。
後ろを「3-2」で固めて、この2人に「前を向いた状態」でボールを届けられれば、オナイウ情滋の裏抜けもより生きてくるはずです。
懸念点と期待
この形にすると、石原が実質CBの役割を担うため、**「右サイドの守備強度が金子の帰陣に依存する」**というリスクはありますが、今の「どっちつかず」なビルドアップよりは、はるかに攻撃の出口が明確になります。
ちなみに、植木については、どのあたりが今のレッズのボランチ陣に足りない要素を補えると見ていますか?彼の展開力や将来性について、もう少し詳しく伺いたいです。