No.1051808
ランにしてもトラップやパスにしても、間を空けると少しでもどんどん前に運ばれるから油断が出来ない。つまり一人一人に対してのマークを緩められないから、カバーが遅れるし裏を取れる。そういう循環が出来ないとポゼッションを高めても無意味に近い。
ウチは無理しない無理しないの精神だから、前に付けてもバックパスの繰り返しだから怖さがない。まずプレスがかかっていようが、ボールを貰う前から前を向くことを最低限として意識付けさせないとトラップもパスも後ろばかりで怖さも得点も生まれないよ。