1128844☆ああ 2021/10/30 04:49 (Chrome)
浸透能力低下とピッチ面上昇、地温コントロールシステムの経年劣化で芝の管理が年々難しくはなってきてるみたいだけど、これまで培ってきた経験と高い技術で対応して今季も見事なピッチを維持できてるわけだし、よほど猛暑の夏にでもならない限り1年先送りによっていきなり来シーズン芝がボロボロになるってことはないのでは。

レッズ関係者としては、1年先送りによってW杯開催で例年より長くなるはずのオフシーズンに芝張り替えしてもらえるのはホームスタジアムを使えなくなる期間が短縮できるのでラッキー以外になく、渡りに舟な話でないのかな。

ただし埼玉県民としては、1年先送りに伴って発生する経費の半分を県や県民が負担するのは冗談ではない、ってとこかな。知事や知事に圧力をかけたらしい自民党県議団には、経費を半分負担をしてまで提案を受け入れることで県や県民に具体的にどのようなメリットが生じるのかはっきり示してほしいね。
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