ああ
No.1209129

本年度の判定基準(スタンダード)について説明するレフェリーブリーフィング。

冒頭の挨拶で、扇谷さんが代表して「スーパーカップの明本の場面は決定的な得点機会の阻止にあたり退場にするべきだった」と明言。アドバンテージでもなかったと確認し、また「VARが介入すべき場面だった」ことも審判委員会で一致したとのこと。

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