122131☆あ 2015/06/24 08:51 (SO-02G)
処罰された側としてはどうよ?
サッカーJ2の福岡が、6日の徳島戦で主審から不適切な発言があったとして確認を求める文書を提出した問題で、Jリーグが福岡側に回答したことが23日、分かった。村井満チェアマンが理事会後の会見で明らかにした。
接触プレーで倒れた際、ドイツ人の母を持つMF酒井宣福が高山啓義主審の問いかけに日本語で応じると「日本語しゃべれるの?」という趣旨の文言を返されたとして福岡が問題視。チェアマンによると、審判委員会の調査に主審はプレーを続けられるか確認するため「しゃべれるんだね」と返したと説明。福岡にも報告し、了承を得た。