1323351☆(^o^)/reds!! 2022/05/14 21:07 (iOS14.8.1)
男性
解任、解任と意見が出るけど2019年のデータから見てもチームが浮上しない中で監督を解任しても後任に適切な指揮官を選任できなければ解任した方が悪化する可能性もあるし、
今季は退場者と決定力不足で勝ち点を失ってるのが実態だと思うから監督に責任を擦りつけても意味がないと思う
今の平均勝ち点が1.0だけども
決定機にちゃんと決めたり退場者が発生しなかったりしていれば
神戸に勝って(+2)、ガンバに引き分け(+1)、川崎に引き分け(+1)、鳥栖に引き分け(+1)、札幌と清水に勝っていれば(+4)であと勝ち点9は上積みができた筈だから
本来は少なく見積もっても
12試合勝ち点21で平均勝ち点1.75くらいのポテンシャルのあるサッカーをしていたと思う
参考までに
2019年のシーズン全体の平均勝ち点が1.09
うちオリベイラ監督の後任として
14節以降大槻さんが指揮した戦績は
4勝7分9敗で平均勝ち点0.95
※特記事項:
敗戦2試合には下記途中退席処分1試合とベンチ入り停止処分1試合を含みます。
・30節鹿島戦●0-1Aは暴力行為により退席処分
・32節川崎戦●0-2Aは上記行為によるベンチ入り停止処分に伴い上野HCが指揮
そう考えれば今は決定力不足と退場者が原因で勝ち点が上積みできていないと考えるのが妥当だし、監督解任論が出るのは時期尚早だと思う