162912☆居酒屋さんは 2015/12/16 08:03 (iPhone ios9.2)
男性
適材適所という言葉をご存知でしょうか。
柏木は確かに運動量も増え守備面での貢献も増えましたがあくまでも司令塔タイプの選手で守備的MFではない。
思い起こされるのはロナウジーニョの再来といわれながらもマンUでボランチのポジションでしかプレーできずどっちつかずのまま燻って消えてったアンデルソン。
年齢を考えても今プレースタイルを変えるのは得策ではありません。W杯を目指しているのなら尚更ね。
また、高木のボランチコンバートも同様の理由であり得ません。
確かにキックの精度は高いけど視野が広いとは言えないし、彼の長所はスピードであり、それはスペースがあるカウンターでこそ活きるかと。性格と実際にそのポジションでプレーできるかは別次元の話で、故にシャドーが適所。

2年前に啓太が負傷した時にミシャは阿部と那須でボランチ組んだぐらいだし、柏木と高木(武藤や駒井)は現実的に考えられない組み合わせですね。
遠藤がダメならダメで代替案を模索するだけです。コンバートはリスクが高すぎます。
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