マリノスは
No.185123
斎藤学の欠場の影響もさることながら、肝心の外国人二人がほとんど機能しなかった
カイケは脅威にならず、マルチィノスに至ってはその抜群の抜け出しと速さから前線にいればいいのにわざわざ自陣に下がってきてはボールをもらいに行く始末…
。残っていたらカウンター発動されて何度もピンチを迎えていたかも。
そう思うと、こちらにも十分チャンスを生かして勝ちにいけたはずなんだが…残念でならない。
仕切り直して、ホームの仙台戦は勝ちにいかなきゃいかん。
シドニー遠征、等々力の闘いを考えたら…勝ちたかった。

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