185760☆ああ 2016/04/14 21:41 (F-07E)
 日本サッカー協会は14日、東京都内で理事会を開き、国際サッカー評議会で決まったルール変更を報告した。ペナルティーエリア内でファウルをし、決定的な得点機会を阻止した選手は、現行ルールでは必ず退場になるが、ボールに対するプレーなどの場合は警告となる。また、ビデオ判定が試験的に導入されるほか、延長戦の際の4人目の交代を試験的に認める。国際的には6月1日から実施するが、国内での変更日は未定。来季の開幕まで遅らせることができる。
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