下記の理由で合併は無理
No.193034
なんだが、仮に浦和レッズが被合併会社となる合併に応じるとしよう。その場合は、適正な合併比率に従って、マリノス株式が浦和レッズの株主に交付されることとなる。

価値に雲泥の差があるので、日産のマリノスに対する持分が大きく希釈化して、旧浦和レッズの株主がマリノス株式会社を支配する。

そこで社名もマリノスから浦和レッドダイヤモンズ株式会社に変えて、ホームタウンも浦和だ。


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