No.202492
欧州トップだってもっと激しいタイトなプレーをもっとハードな連戦でやっている。
日本から欧州に移籍した選手もそれに適応している。
日本人の持久力が欧州トップより低いわけではない。
新潟の加藤は毎試合、Jトップの運動量で走りきっている。
湘南はうちより明らかに運動量が多い。
チーム内でも30歳を越えたあべゆの運動量が多い。
なんで安易に激しいプレーをいつもはできないという選手の甘さに妥協するのが良いのか。
妥協ばかりしてきたからいまみたいな甘いサッカーになるんだろ?
打算的になっているから危険なシーンでタラタラジョギングで戻ってくるんだろ?
ちゃんと集中しないから決めるべきを外すし、大切なところでマークを外すんだろ?
それを選手の甘さを棚にあげて監督が決めごとを作ってなんて中学生レベルだよ。
それを一部のサポーターは助長しているんだよ。
ミシャはもうどこかで進退の議論になるんだから、この際、妥協せずにある部分では選手の甘さと戦うべき。