219254☆ああ 2016/10/11 15:21 (F-02H)
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ソース自己解決
サカダイから
第2ステージ14節のG大阪戦で遠藤保仁との接触プレーで脇腹を傷めた阿部勇樹だが、FC東京との準決勝第1戦後に精密検査を受けた結果、肋骨骨折が判明。その後は全体練習から外れていた。
ただ、試合には出場できる状態で、準決勝第2戦にはベンチでスタンバイしていた。阿部はこの日、「最初は痛かったけど、もう大丈夫」と語り、決勝に向けて「しっかりチーム内の規律であり、やるべきことをやれれば」と話した、その一方で、「(目立とうとするなど)普段どおりできないヤツがいたら、鉄拳だからね」と言って笑わせた。