No.236703
世界貿易センタービルの間を、ワイヤー1本で綱渡りする大道芸人の実話。命綱なしで。
映画見ながら思ったんだけど、チームは大一番にのぞむ前にこの映画見てほしい!
サッカーに全然関係ない話で極論。申し訳ない。
でもなんというか、主人公のポジティブが異次元すぎて、
浦和メンタル弱い→今年も優勝逃した…と云ってること自体が
もう小さくてアホらしく思えてくるというか。
これ見たあとは何だってできるじゃんという気持ちになった。
大一番にのぞむときの気持ちの持っていきかたとか、
戦う理由は実はすごく純粋でシンプルで、それがそこにあるからっていう。
主人公を信じて見守る仲間たちも、サポにダブったり…。
実話といえ映画なので多少の脚色あるだろうし、単純に比較できる話でもないんだろうけど。
話の腰折ってスミマセンでした。