バリバリの主力スタメン達が同カテJ1への移籍なら問題だが、怪我の繰り返しやコンディション不良で出場機会減ってた中での36歳と34歳の大ベテランの岩尾酒井の新たなチャレンジは理解出来るし、ショレは金持ち中東からのオファーで断れないし、敦樹なんて今の日本人の海外移籍の流れの中では年齢的にも遅い方だし、さらに多額の移籍金まで支払われてるなら仕方ない。
問題なのは、獲得した移籍金などでしっかりと代わりの選手を補強してくれるフロントではないという事と、代表歴ある選手の海外移籍の可能性やベテランの年齢からくるパフォーマンスの低下や引退やカテゴリー下げなど、予め想定して動けそうな事が出来て無さそうな事が大問題。
ホリはそんなフロントをこれから変えてくれるのだろうか。
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