258312☆ああ 2017/04/18 14:30 (Chrome)
ウィキより
「収容人員は約15,500人(個席10,119席、立ち見約5,300席、車椅子席47席)で従来より約3,000人増強された。
ただし立ち見含めての収容人数であり、緩衝地帯を設けるため、実際には満員でも12,000人程度しか入らない。これは同じく15,000人程度の収容人数であるニッパツ三ツ沢球技場や日立柏サッカー場も同様である。
なお、大宮アルディージャでは2013年現在、12,500人を自主設定の収容人員としている。これはゴール裏の立ち見席を消防法上のカウント数よりも減らしている(観客に快適に観戦させるため)ことと、ビューボックス席(VIP席)、車いす席、見切れ席、緩衝地帯の分を差し引いたためである。」
「メインスタンドには屋根が架設(2002年以前は屋根があったので、「復活」ともいえる。ただし、Jリーグクラブライセンス制度では屋根をキャパシティーの3分の1以上架設するようB等級基準で促しているが、現状それに足りず、Jリーグから改善が求められている)されている他、バックスタンド全て・ゴール裏の一部にも個席が設置されている。」