273191☆みしゃいろ 2017/05/20 16:57 (iPad)
ただ今の攻撃のメソッドからして4バックで同じめんばでやる場合4-3-2-1になると思うんだけど結局サイドから押し上げないといけないからカウンターを食うと3バックだろうが4バックだろうが守備の枚数がほぼ変わらないと思う。
しかも中盤の3枚が阿部ちゃん最終ラインに下げたら宇賀 柏木 関根という守備時に恐怖しかない並びになるしw
以前ACLで4-1-4-1にした時前線がスッカスカでロクな攻撃できなかったし結局今の戦術しかない・・・
仮にサイドバックはカウンターに備えて攻撃時に上がらず基本守備専の4バックでやるなら
興梠
武藤 李
宇賀 柏木 関根
槙野 那須 遠藤 阿部
西川
になる(森脇帰ってきたら那須下げて阿部ちゃんCB森脇右SB)
若しくは陽介を2列目に入れて中盤の真ん中は青木という手もある、でもそうすると4-1-4-1っぽくなってしまう。
結局中盤の宇賀と関根はサイドに開き攻撃時前へ行き柏木が上がらず組み立てに専念するから攻撃時4-1-5、はい、今の戦術と攻撃時の枚数は変わりませんw
でも守備時は最終ラインは安定するだろうね!その分宇賀と関根はワイドに守備頑張らないとバイタルエリアがスカスカになる恐れもある。
ユベントスやバルサみたいに最終ライン3枚でも4枚でもどっちもこなせるようになったら強いんだけどなー