281765☆あー 2017/06/17 08:48 (MediaPad)
男性
純粋にドリブルしているところだけを見ると、駒井の方が関根よりもキレがあるように見える。のに、ボールを持ったときに得点の気配を感じさせるのは関根の方。なぜか?
その理由が「ミシャの戦術への理解がまだ足りない」ならまだいい。そうではなく「そもそも戦術とかそれ以前のコンビネーションというものがわかっていない」なのではないかと危惧しております。
コーチだのチームメイトだのの言うこと一切聞かずあるいは理解せず、好き勝手やってる方が結果チームに貢献してしまう、出来てしまう超絶エース。中学年代くらいまでならそこらのサッカー部にも結構いそうですが、駒井はJ2レベルまでそれが出来てしまう選手だったのではないかと…
いわゆる俺さまキャラではないからわかりにくいけど、今までとおんなじようにやってるだけじゃあこのレベルでは通用しないのかなぁ、で済ませてしまっているように思います。さきほどGGRの再放送でインタビューを聞いてその思いが強くなってしまいました。
ここから先は今まで以上に私の推測でほぼ妄想ですが、駒井が時々中で使われて関根はもっぱら外なのは、ミシャもその辺がわかっていて、こいつは全方向に敵味方がいる状況を経験した方がいい、と思われているのではないか? 関根も駒井と比べなければコンビネーションで勝負するタイプではないですが、外で経験を積んでから中でも行けそうに思います。
超絶エースとチームメイトだったことのある元プレーヤーの方の意見を聞いてみたいです。
長文失礼しました。