No.2906
男性 11:52さんへ
あなたの言ってることは正論だと思いますよ。でも駒場時代、埼スタの北ゴール裏でサポートしてた同志はそれでは納得出来ないと思います。だってどんな遠方のawayでも天候が最悪でも朝早くからサポートする為に準備して、自分のプライベート(結婚や仕事)を犠牲にしても愛する浦和レッズというクラブの為に尽力してきたわけですから・・・。浦和らしさを捨てるということは、彼等にとって歩んできた人生を否定しているのと一緒だから!!私もその情熱に魅了された一人です!!こんなに愛されているクラブは浦和だけですよ!!