ああ
No.2925678
最初はハイプレスを主体にした非保持だった。
(泰志が肝だった)

プレスが交わされると前後が分断する問題発生。

不安定だった両SBを長沼、石原に変える。
松尾ワントップに変更。凌磨をトップ下に戻す。
グスタフソンを入れて重心を低くする事で保持を安定させて修正。5連勝達成。

松尾に対して最終ラインを低くする事でスペースを消され、対策される。(ガンバ戦あたりから)

アウェイでは極端に重心が低くなり、ハイプレスが何処か消え始める

夏辺りから特に最終ラインとボランチが疲労困憊の状態になり、パフォーマンスが落ち始める。

小森がフィットし始めるも怪我でまた元通り

イサーク補強と中島の復調で前線の幅が広がるも時すでに遅し

振り返ると右往左往しすぎなのと、やはり編成に大きな問題がありすぎ。
監督の要求に応えて補強できてるのかとても疑問なのと、いつまでもSBが少ない問題は致命的すぎ。
井上が抜ける時点ですぐ補強しなかったのも能力低い。

やっぱり強化部が1番問題。

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