No.2968119
浦和レッズ内部に近しい人から聞いた話
浦和レッズは昨年、
CWC、リーグ優勝に向けてかなり、つっこんだ投資をしたらしい
ただ、思い通りの結果が出せず、
今年度はチーム内の経費を削減しなければならない状況にある、これは様々な部分に影響する可能性は高い
また浦和レッズに所属していた、内部の考えに異議を唱えない。つまり、新しいこと、革新的なことをやる人は働きにくく、今までの浦和を継承してれる人を優遇する職場のようだ。あくまでもここは、社内の雰囲気の話で
浦和がクラブOB、浦和の血が流れてる人、しかも逆らわない人を選ぶ理由は変化を求めない集団であるということと感じる
個人的には浦和レッズの血が脈々と流れているのはサポーターだと思うが、チームは関わった人に流れていると考えており、サポーターはあくまでも顧客に過ぎない
スポーツエンタメではあるが営利団体であることは間違いなく、会社運営とある程度客を喜ばせることはする意志はあるにせよ、サポーターのために戦う覚悟は、選手や監督以外は持っていない
残念ではあるが、我々は彼らの広告に踊らさられているだけで、現実は選手は選手、サポーターサポーター、フロントはフロントとそれぞれが、全く違う目的で戦ってるだけげ、リーグ優勝という目的を一枚岩で目指しているチームではない
このチームを変えることは我々にはできない
そして変わることもできない
圧倒的な社長が就任しない限り、
サポーターの全ての期待は裏切られる結果になる