301634☆さく 2017/07/27 01:17 (none)
コンサドーレ札幌の、野々村社長の記事
ttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170726-00028119-sdigestw-socc&p=1

2013年3月から、彼が社長になってコンサドーレは変わったという。
つねにサポーター目線と言われ、新しいアイデアを実行し続ける野々村社長、
浦和の淵田社長は大いに、みならってほしいと思う。

資金の多さは別として、社長がチームを支える純粋な能力だけを
J1でランク付けしたら、浦和は下から数えた方が早いと思う。

野々村社長は、元コンサドーレの選手で29歳で引退後、解説者などを経て社長に就任。
言わば現場たたき上げの経歴。
今は難しくとも、浦和も将来はこういう人が社長になってもらいたい。
〜〜〜〜〜〜
(↓↓記事から抜粋)
親会社から派遣された社長ではない。
既成概念やしがらみに囚われることなく、思うがままに邁進してきたという。
ただ、核となるフィロソフィー(哲学)にブレはない。

勝ち負け以上に大事なもの。サッカーのコンテンツとしての力を、
まだ知らないひとたちにも伝わるように活動しなければならない。

たしかにエンターテインメント性はなくてはならないけど、
そこで競争するものではないと個人的には思っている。
 
例えば、コンサドーレにはコアなファンの方が1万人くらいいる。
それを3万、4万、5万にするのが我々のまずなすべきこと。

他のJクラブ社長であればモゴモゴしそうな金額面の話が、
次から次へと明瞭に飛び出してくる。
こうした隠し立てのないオープンなトークを、様々なシチュエーションで展開しているのだろう。
だからこそ、ひともお金もアイデアも集まってくるのだ。

強化サイドは得点力不足を補うべく、今夏に元ジュビロ磐田のFWジェイを獲得した。
加えてここからはチャナティップが本格参戦し、稲本潤一をはじめ負傷離脱者も続々復帰と、戦力に不足感はない。
巻き返しに向け、上昇ムードが漂う。
「打てる手は打った。うまく噛み合えば面白くなると思うんですよね。」
〜〜〜〜〜〜
浦和は「現体制を支える」と言って、いったいどんな手を打っているのだろう。
返信超いいね順📈超勢い

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る