No.304501
「ニュルンベルクのマイスタージンガー」「ワルキューレの騎行」
といった曲があります。
ワーグナーの曲を聴くと
「自分は尊大だ。間違ってない。」と
異様な高揚感にとらわれ、回復を望めないほど強度の中二病に憑りつかれるそうです。
第二次世界大戦では、ワーグナーのファンである、ヒ○ラーが
彼の曲を政治的に利用しました。
ミシャにはワーグナーが似合います。
「自分は間違ってない。
ドルトムントのようなチーム相手の方が良いサッカーができる。
守備を固めるJのチームの方がおかしい。審判が相手にひいきしている。
負けたけど内容は負けてなかった。」
しかも、自分の周りを信者で固めているのも、危ない独裁者のようです。
浦和は早くミシャから脱却しないと、危ういです。
このままだと崩壊が待っているだけです。