浦和を背負うということ
No.318664
4-1-4-1といえど、状況に応じて4-2-3-1や3-4-2-1などポジションは様々変わるわけで、、、。

昨日良かったのは最初から4バックを敷いて、ボランチが後ろにスライドせず後ろで構えられたこと。

高木とラファはいわゆるサイドハーフではなく、中に入って、

興梠 興梠
高木 武藤 武藤 ラファ

の形で、ミシャサッカーをベースとする距離感を作ることに成功していた。

役割が明確になり、シンプルに考えることのできる昨日のシステムは是非続けてもらいたいと思っています。

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