No.3211270
Q、緊張感のある展開が続いていましたが、どのように考えてプレーしていましたか。
A、そこまで深くえぐられている感じはしなかったし、多分みんなも怖さを感じていなかったと思うので、途中からは奪われた後のカウンターだけを警戒していた感じになっていました。みんなが落ち着いて対応できていたと思いますし、決定機を作られた感じはないというか、普通にやっていれば大丈夫だという感じはありました。
Q、ある程度押し込まれてもそこから早い攻めを見せていましたが、狙いどころはどうでしたか。
A、相手の両サイドさえ抑えれば、という感じだったので、みんなそれは分かっていると思いますし、金子選手のところもバングーナガンデ佳史扶選手と俵積田晃太選手がしっかりと抑えていました。しっかり構えて、落ち着いて対処できていました。