浦和ファン歴10年
No.343598
男性 18歳 もう相手の反撃は耐え切った。今度はこっちの番
アルヒラルは確かに攻めてた。しかしワールドカップ予選敗退した時のイタリアのように打ったシュートに対して入ったゴールが遠かった。確かに相手は強い。けどこっちにもこっちの強さがある。アルヒラルは攻める強さでかもしれないけど。こっちには耐えて耐えて最後に爆発する力だ。その爆発が起きた途端アルヒラルは屈辱を味わうかのように痛い目に遭うだろう。

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