348715☆ああ 2017/11/28 11:26 (iPhone ios11.1.1)
>いつからこんな熱狂的なサポーター増えたんですか?
私の見解だけど、
1993年のセカンドシリーズ((ニコスシリーズ))あたりから熱狂的なサポーターが増えてきて
※ゴール裏の中心部というのが出来始めたのはこの時期だと思います。
1994年のファーストステージ(サントリーシリーズ)の国立の試合で普通のお客さんがサポーターになり
同年セカンドシリーズ(ニコスシリーズ)から大宮サッカー場をホームスタジアムにしてた頃にまた熱狂的なサポーターが増えていく。
※ゴール裏全体の熱が上がり始めたのはこの時期だと思います。
1995年に駒場の改築が終わりリニューアルした駒場を使うようになってから
駒場の浦和サポの応援は熱狂的だと良く言われるようになる。
熱狂的なサポが増えたのはたぶん1994年〜1995年あたりだと思いますよ。
駒場の増築に伴うリニューアルと同時に既存のシーチケサポが1グループ6人までシーチケが買えるという
優先販売があったのでこのタイミングで駒場スタジアムのシーチケ組になった人がかなり多いと思います。
シーチケ組が増えたことでその中から熱狂的なサポが増えたという見解です。
浦和の声のサポートの原点はチアホーン禁止と同時に声のサポートの宣言から始まっていると思います。
古い記憶なので間違っているところがあるかもしれませんが、私の記憶だとこんな感じです。
長文失礼しました。