あああ
No.350039
男性
堀さんのやりたいサッカーって何だろうと考えて、高円宮杯の決勝のビデオがあったので見返してみたんだけど、
攻撃パターンはサイドでの縦の突破がメインだった。インサイドハーフはゲームメイクというよりシャドーストライカーの様な
振舞い方をしていたのが印象的だった。ミシャの時も基本の攻撃パターンはサイドでの1対1からの突破からだったよね。
それでわかったのは今のレッズとは逆の攻め方をしてるということ。
今はインサイドハーフ(柏木・長澤)がタメを作りゲームメイクをしているけど、あの時はサイドが攻撃の基準点だったという事。
中盤も選手がゲームメイクの役割を担ったらそりゃ前線のフォローには時間がかかるよね。
あの時のユースが分厚い攻撃ができたのは、サイドにボールを預けて中盤の選手は素早く前線に攻めあがってから。
ちょっと前のユベントスのビダル・マルキージオ・ポグバの様な役割が近いかな。
あまり攻撃が上手く言ってないのもその辺が関係しているのかも?
てことは駒井が万全な状態で戻ってきたら一気に堀さんの目指すサッカーに近づく可能性があるよね。速く帰ってきてくれ〜。

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