356996☆RKU 2017/12/15 23:14 (GALAXY Note 3)
22:23さんに同意
カサブランカ戦の2点目。
武藤が相手SBにプレスをかけた為、パスミスを誘発し森脇がインターセプト。
森脇自らががサイドを上がった時には武藤は中に動いていた事により武藤を含めて興梠、長澤、ラファ、柏木の距離感が離れすぎずにワンタッチで繋いで相手を崩しきり柏木のゴールがうまれた。
当初の堀サッカーだと右SBは上がらずそのまま武藤がサイドに流れて手詰まりになるようなパターンが多かったと思う。
今さらながらすごく来期の攻撃に期待が持てる重要なシーンが最後の試合で見れた気がしたけどなあ。