358108☆いちご 2017/12/21 18:38 (SO-03H)
女性
矢島の移籍は覚悟していた事ですが、こうもあっさりと完全移籍を突き付けられると、やっぱり残念な気持になりますね。
元気、直輝には「PRIDE of URAWA」の精神を感じられます。
戻るなら浦和以外に有り得ない、どうしても浦和に戻りたい…等、彼らの言動には浦和レッズというクラブへの強い想いが伝わって来ます。
関根も同じ気持で海外に行っていると思います。
矢島も相当な覚悟で戻って来たということで、かなり期待をしていたのですが…
出られなかった時期に「夏頃までに状況が変わらなければ今後について考える」みたいな発言をしていたので、随分簡単に諦めてしまうんだなぁと…
相当な覚悟をして来たんじゃないのかと、がっかりしたのを覚えています。
自分は出たらやれるのに、監督にチャンスをもらえないことを不満に思っているように感じてしまいました。
同じ時期に全く出られなかった長澤が、文句も言わずに大原で黙々と練習に励んでいる姿を見ていたので、この発言にかなり失望したのは事実です。
浦和で生まれ育った生粋の生え抜きである矢島には、誰よりも強く「PRIDE of URAWA」の精神を持っていて欲しかった。
厳しい環境ではあるけれど、最低でもあと1年は諦めずにがむしゃらに頑張って欲しかった。
でも浦和を去ることを決めたのなら仕方ない、新天地では簡単に諦めないで頑張れ!
うちとの試合では、絶対にやられる訳にはいかないですね。