358178☆ああ 2017/12/21 19:42 (iPhone ios11.2.1)
男性
契約の延長ってシーズン途中でもできますよね?柏木がしてましたし。
Jリーグ終盤やクラブW杯で矢島が使われてたのをみると、ガンバとの契約が決まったのはクラブW杯後だと推測しています。
そして、放出したい選手をクラブW杯の重要な試合で、使うとは考えにくいですから、浦和としては矢島に残留を希望し契約延長を打診してたのではないかと思います。
つまり、予想ですが、浦和が契約延長を矢島に打診、矢島が拒否、それでも試合に使われる、しかしそれでも浦和とは契約を結ばず、ガンバと契約を結んだって、経緯が濃厚な気がします。
矢島の決断をもうこの際どうこういうつもりはないですが、契約延長を拒否されてる選手を使うという判断はやめるべきだと思います。
引退する選手や、リバプールのコウチーニョやバルサのネイマールくらい影響力ある選手ならまだしも、絶対的スタメンレベルの選手が延長拒否したら、多少冷酷でも干すべきだと思う。
だって気持ちがもう所属チームにないんだから。
推測なので延長打診があったのかはわからないですが、打診しないような選手ならクラブW杯で使うべきでないし、延長を打診するような選手でも拒否されたんなら、やっぱりクラブW杯で使うべきでなかったと思う。
もしかしたら、あのときはまだ矢島が迷っていて、矢島の契約延長の可能性を信じて、クラブW杯で起用したのかもしれない。
でも、そんな起用の仕方はダメだと思う。
クラブが甘く見られる。
延長拒否したら干されるんだ、って選手に思わせるくらいじゃないと。
どんどんタダで出ていかれる。
移籍するには活躍して違約金払わせる選手にならなくちゃって思ってもらわないと。
クラブか堀さんかはわからないが、クラブW杯でスタメンで起用された選手がライバルクラブにゼロ円移籍は、問題意識を待つべきだと思う。