365972☆荻原君 2018/01/23 21:32 (SC-02H)
RPより:
6分、菊池が縦に出すと、荻原が相手DFよりも早くボールに触り、そのままカットイン。焦らずにGKをかわしながら難なくシュートを決めた。
「相手も見ていなかったのでその間を抜け、GKも冷静に抜いた。自分を象徴したプレー」(荻原)。
その中で57分、荻原がサイドを疾走し、深い位置から中央にクロスを上がると“待ってました”と言わんばかりにズラタン・リュビヤンキッチが高い打点のヘディング弾で追加点をもぎ取った。
ズラタン・リュビヤンキッチは「合わせるだけの簡単なボールだった」とクロスの精度に感心した。
荻原は、このアシストについて「相手が2人きてダブルタッチで縦に抜いた。ズラも見えていたのでしっかり合わせられた」と話した。