378109☆所沢の赤 2018/03/11 00:10 (Chrome)
ちょっと長いけどごめん
☆ああ 2018/03/10 23:14
>今日の試合映像
グラウンド:芝は深目でパス脚は遅くなる。
主審西村:カード出さないオレ格好いいがポリシーなので、長崎ガンガンファール(26回・カードは遅延の1枚だけ)
前半
パススピードが遅くなるので長崎のチェックが間に合い、お馴染みの遅攻が始まる。
試合はマルティノス、遠藤の右サイドからの攻めが主軸。当然長崎カウンターも左サイドから。
武藤、宇賀神の左サイドからの攻めはクロスが1本上がったくらい。空気。
興梠、マルティノスが決定機を外す。
前半終了前に遠藤がPK取られて先に失点。鈴木武蔵のPKは西川にとってノーチャンス。
後半
柏木が下がり目のポジションを取って散らし始める。
マルティノスがようやく持ち味を発揮し出す。
獅子奮迅だった長澤を何故か交替させる。
長崎の超決定機を3回凌ぐ(枠外、自爆、神セーブ)
CKからズラタンのゴールでみんなの手首が酷い状態になる。
マウリシオがロングシュートを終盤にやっと撃つ→枠外遥か上。
試合終盤なのにパワープレイという言葉を知らない浦和のメンバーであった。
3試合連続で支配率60%なのに勝てないという、今年の浦和を象徴するような試合でした。