378714☆ああ 2018/03/13 06:59 (none)
精神論みたいですが。
レッズを信じて、応援する、というのは
サポーター自身にとっても
自分を信じる心の強さを試されてる気もする
(どんな結果になっても、結果が出るまで信じて託す勇気)
(理論や支援を担当してる)監督やフロントに対しては、
疑念を持つのは仕方ないけど
現場の人である選手達が、試合で
(槙野の座右の銘じゃないけど)「今できること」を尽くして
戦う姿勢を見せようとしてる以上、
見て応援してる方も100%あきらめちゃダメだと思う
失敗して何回裏切られてガッカリしても
人事を尽くしきってない限りは、再び試合にのぞむとき、
「なにか起こるかもしれない、可能性は0%じゃない」と思って、
選手もサポーターも戦わないといけない。
あれこれ言うのは試合が終わってからで、
ブーイングや厳しい意見や、時には(一時的な)応援ボイコットでも
そんな形でもいいから、関心がある以上、愛情の裏返しだから
それが表現できることも幸せでもあるし、吐き出してでもリセットして
(ネガティブ人間でもポジティブ人間でも構わないから)
また次の試合切り替えて戦えればいい。
だから(監督やフロントはともかくとしても)
戦う姿勢を見せてくれる選手には、どういう状況でも信じて応援しなきゃと。
(河合貴子さんが前にどこかに書いてたような、
「レッズの選手を応援することは、人間愛・家族愛とほとんど一緒だ」ってことなのかと。
それが浦和サポーターが浦和サポーターであるということかと。)