381537☆常勝浦和 2018/03/17 19:04 (none)
男性
Numberの記事が出てたけど、堀さんは安易にペップの戦術を当て嵌めたけど選手が違えば戦術の合う・合わないがある訳で試行錯誤しているうちに困惑してしまったと。
今は攻撃時に5トップ、守備時に4バックにする戦術の中で選手の特性に適した可変システムを模索中といったところみたいです。
ただ徐々に目指す形は見え始めているのかなと自分は感じています。
@当初、攻撃時は2ボランチの一角に入っていた宇賀神をサイドの高い位置に上げた事で、武藤が慣れ親しんだシャドーの位置に入れる。
※インサイドセンターがシャドーに入るよりも武藤の方が興梠との距離が常に近く、またボールを貰いに下がる必要も無い。
A当初、2シャドーはインサイドセンターが務めていたが武藤が入ることで、インサイドセンターの一人はシャドーに、もう一人は2ボランチへと役割が明確になる。

後は完全ブレーキのマルがいるサイドを何とかしたいね。現状、長崎とガンバ戦で何とかしようとサイドバックを高い位置に上げる策を取って守備崩壊してる訳だから。
もしかしたらナバウドが救世主になるかも。
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