384496☆ああ 2018/03/21 06:01 (none)
98年フランスワールドカップの前だったと思うけど
当時の日本代表の岡田武史監督は
「本番でのあらゆる状況をシチュエーションして
どんな事態にも対応できる策を考えつくしたので
あとはやるだけです。」
ということを言ってましたが、
堀監督や淵田社長は
今になって「いろいろ」右往左往してる時点でおかしいと思います。
言ってるわりには、トライしてる内容を
大して変更してるように見えません。
監督というのはダメな時に、代わりの策を提示し続けられるのが
前提なんじゃないかと思います。
それなのに、表情などを見ると
本気で暗中模索になってる気がします。
自分の持ってる引き出しを全部出してダメなら
自分で辞めるのが監督の義務だと思います。
社長の方も、監督と同じレベルで悩んでいるようじゃダメだと思います。
客観的に向上が見られそうか早めに判断するのが仕事だと思います。